昨日のゆうちゃん引き続き、今日はりんぽいのお話。
我が家の長女りんぽい、7歳4ヶ月。
びっくりする位おっとりしていて、人見知りでマイペース。
学校でも先生に、無意識にしたの名前で呼ばせちゃう魔性の子。
(基本、クラスでは皆苗字で○○さんと呼ばれています、が、りんともう一人二人位だけ名前で呼ばれております)
本人もおっとりしているのは自覚していて何かしら失敗すると
「だって私おっとりさんだから〜」などと言ってます(それじゃいかんて)
そんな彼女天然ボケでもありますよ。
今日、新たな伝説を作ってくれました。
朝ね、お風呂に入ったんですよ。それでりんが体洗う段になり、彼女が甘えて
「ママー洗ってー」とかなんとか言うものですから
「一年生なんだから自分で洗わなくちゃ」と体を洗うサラシを渡しました。
「うん〜」
彼女はサラシを受け取ると、ためらいもせずに
バスマジックリンを手に取り
サラシに吹きつけようとしたんです
「
うおおおおいっ」
「え?」
「
え?じゃないよ。何やってるの。それで体洗うつもり?」
そう言うと「ああ」と気がつき、恥ずかしそうに
「間違えちゃった(てへ)」
どんだけ(湯)垢落とすつもりですか?君は?
こんな話をすると「長女っておっとりさんだからねー」とか言われるんですよ、ええ、言われるんです。
でもね、あたくしも長女だってーの。でも旦那様と同じ誕生日で、同じ曜日生まれで、時間も十数分しか違わない・・・・
旦那様かー(遠い目)